【雄】

【雌】

■名前 キンギョハナダイ
■観察できる時期 基本は通年、10Mより深いところでの観察が多いです。
オスとメスではオスの方が体は大きく、個体数は少ないです。ハーレム状態ですね。基本は群れで活動をしていますがたまに産まれたての小さいメスが一人でいるシーンを見かける事もあります。
流れを考慮すると撮影しやすい被写体です。(流れとか潮影とかですね)
北部九州では有名なダイビングポイント『辰ノ口』で見られる水中生物をご紹介してます。辰ノ口についての詳細はこちらを御覧下さい。
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ここまで読んでくれてありがとうございます😊
こんな海で潜れるのが長崎の面白いところなんですよね😊
実際に見てみたい方は、下から次の一歩を。